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その日その時をおもしろおかしく、行き当たりばったりテケトー日記(^^ since 2009.06~2014.02

■バイク・DT230-LANZA
[2018/04/21] [PR] (No.)
[2011/10/11] エンジン絶好調!(LANZA) (No.189)
[2011/10/06] 燃費を再確認(LANZA) (No.186)
[2011/09/29] 燃費向上(LANZA) (No.184)
[2011/09/27] 始動トラブルの原因?(LANZA) (No.183)
[2011/07/21] FZ1 FAZER GT (No.157)
[2011/07/11] おや?(LANZA) (No.151)
[2011/07/06] LANZAでバイク通勤 (No.150)
[2010/09/30] また乗ってみたい!TZR250(3MA) (No.100)
[2010/09/15] 気になるバイク (No.95)
[2010/04/09] MotoGP!!! (No.36)
[2010/04/05] またやらないかな? SUPERCROSS (No.35)
[2009/06/29] FZ1 FAZER (No.5)
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連休明け、LANZAで出勤。

ミッションオイル交換後の初走行。

そのお陰か、エンジン絶好調!

ストレスなく回り、軽くなった感じがする。

更なる燃費向上に期待(^^b

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昼休み、LANZAのガソリンを入れに行った。

燃費は18km/ℓ台を維持、やはり以前に比べて燃費は向上している様だ。
今回は通勤・街乗りオンリーで、峠走行とツーリングはしていない。
考えられるのはエアクリーナー清掃の効果と、最近エコ運転を心掛けているから、その結果か?

ネット上の他のユーザーの報告によると20km/ℓ台が出ているそうだが、Ⅰ型とⅡ型の違いもあるだろうし一概に比較は出来ない。(乗り手にもよるだろうし)


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少し時間があったので近所の土手を流す。
薄曇だったが気温は比較的高い。

あまりに快適なので、このままどこかへ走りに行ってしまおうか・・・とも思った(^^;

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最近のLANZAの燃費はだいたい16km/ℓ程度

昨日給油した時点での燃費は、18.5km/ℓだった。

エアクリーナー清掃後、明らかに燃費が向上している。

近場ツーリングも含まれるのでなんとも言えないが、エコ運転をした訳ではなく攻めに徹した結果だけに嬉しい限りだ。

調整し直したアイドリングも始動性も安定しているのでいい感じである。

ちなみにエンジンオイルをYAMAHA純正青缶に戻したところ、体感的にエンジンのざらつきが無くなり、スロットルのツキが良くなった気がする。
これも燃費向上の要因となっているのだろう。

白煙も少なくなったし、もうホームセンターの安物エンジンオイルには戻せない
長く乗り続けていく為にも。

今週末もどこかへ走りに行きたいところだが、天気が悪いみたいなのでおとなしくミッションオイル交換をするつもりだ。

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最近急に寒くなり、日が暮れるのが早くなった。
空気は完全に冬の匂いに変わっている。
そんな季節の変わり目をもろに感じられるのは、バイクならではだろう。

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LANZAの始動トラブルは依然原因を掴めないままである。
しかし昨日、アイドリングスクリューを高めに設定して以降発生していない。

エアクリーナーを掃除した後、燃費向上を期待してアイドリングスクリューを緩めた経緯がある。
その後トラブルが発生したので元に戻してみたのだ。

アイドリングを低めに設定すると信号待ちなどの停車中、エンジンの回転が落ちる。
それに伴ってダイナモの回転も落ちるので、充電が十分なされないのかも知れない。
たぶん間違った理論だと思うが・・・

ハーネスも調べてみたし、あれから異常も発生していないし・・・
しばらく様子を見ることにしよう。

今週末も峠に行ってみようと思うが、週末は雨模様><
 

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FZ1 FAZER GT
2011年9月9日発売!
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2011年5月10日発売予定であったが、東日本大震災など諸事情により発売延期となっていた。
大幅にスケジュールが変更となった為、当初「期間限定受注モデル」としていたが「通常モデル(ディーラーオプションモデル)」とされる模様。

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フルカウル、スモークワイドスクリーンなど精悍さと機能性を併せ持つスタイルは結構かこいいと思う。
カラーはダルパープリッシュブルーメタリックX(ブルー)のみ。
 

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今日もLANZAで出勤!

と思っていたら・・・エンジンが掛からない。

キーをONにするとYPVSが作動するがやや弱弱しい。
そして、セルスイッチを押しても カチカチカチ・・・と音がするだけでエンジンが掛からない。

バッテリー上がりだなこれは。

昨日もLANZAを乗り回したが絶好調だった。
しかし古いバッテリーの寿命はいきなり来ると言う。

このバッテリーに交換したのは約6年前。
度々充電を繰り返して使っていたがさすがに限界か?

この際新品バッテリーに交換しよう。



さて、もう一つ気になることがある。
再生したフロントマスターシリンダーの窓に異変が・・・

アクリル窓に細かな筋が無数に入り、ブレーキフルードが黄色く変色している。

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耐候性、耐薬品性、透明度を考慮してアクリル窓にしたが、その後の調べでブレーキフルードはアクリルを侵す性質があるらしい。

当時、ポリカと塩ビも準備していただけに、もう少し調べておけば良かった。

また再生するのも厳しいので、思い切って新品に交換することにした。

とりあえず窓からフルードが漏れ出す前になんとかしなくては。



バッテリーもフロントマスターシリンダーもそこそこの値段なので、この出費は痛い><

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今日(正しくは昨日)からランツァで通勤することにした。

天気もエンジンの吹けも良く、非常に快適だった。

少し残業して無事帰宅。

バイクに乗ると、普段見慣れた景色も違って見える。
そして季節を直接肌で感じることが出来る。

やはりバイクは最高だ!

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気付けば、バイク暦うん十年と言う歳になった。(最近はイジってばかりだが;;)
色々乗り継いできたが、もう一度乗ってみたいバイクがある。



’89 TZR250(後方排気) 通称サンマ(3MA)

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発売当初新車で購入。
2ストの面白さは兄貴に借りた’88NSRで知っていた。
しかし、NSRはV型、TZRはパラレルだったのでエンジン特性は大きく違っていた。

3000rpmから始まるタコメーターが物語る様に下はスカスカだったが、パワーバンドに入ると異常な加速が体験出来る。

ある意味2ストらしかったと思うし、加速時の音が最高だった。

峠が賑やかだった当時、走り方、メンテ、改造に目覚めさせてくれた1台でもある。

そして、ツーリングの楽しさも教えてくれた。

夏は尻が熱く、冬は尻が温かかったのは良い思い出(^^b



年代ごとにバイクのジャンルは変わって行くが、またこの様なクセ(?)のあるバイクが発売されないだろうか。

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久しぶりにモーサイ(モーターサイクリスト)を買った。
以前に比べるとずいぶんと薄くなったものだ(T_T

それはさておき気になるバイクがあったので記載してみた。

FZ8-FAZER
fz8-bl.jpgfz8-bk.jpg




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 ネイキッドタイプ(FZ1)もあるが、
 個人的にカウルは外せない(^^b



車体寸法は、FZ1-FAZERとほぼ同じサイズ。
最高出力は106.2psを誇り、国内仕様のFZ1-FAZERよりも馬力があることになる。
FZ1-FAZER(1000cc)とFZ6-FAZER(600cc)の中間的な位置付けにあり、程よいパワーとトルク感が期待出来そうだ。

車名 最高出力 乾燥質量 パワーウエイトレシオ
FZ1-FAZER(輸出仕様) 150ps 199kg 1.33kg/ps
FZ1-FAZER(国内仕様) 94ps 225kg 2.4kg/ps
FZ8-FAZER 106.2ps 215kg 2.0kg/ps
FZ6-FAZER 97.9ps 186kg 1.9kg/ps

【FZ1-FAZER】
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圧倒的なパワーウエイトレシオのFZ1(輸出仕様)は置いといて、FZ8FZ6がほぼ同じ。
トルク感を取るか、軽量な車体を取るかで選択肢が分かれるところ。
FZ1(国内仕様)は他に差を付けられた形となったが、多くのインプレでは日本の道に合ったセッティングだそうだ。
データだけに頼らず実際に乗ってみるのが一番なのかも知れない。


もう一台・・・


XT1200Zスーパーテネレ
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・最高出力(110ps)
・装備重量(261kg)※ファーストエディション装備含まず

以前、パリダカに憧れて750ccテネレ660ccテネレが欲しい時期があった。
でも、シート高が高くて乗りこなせる自信がなかった。

【XTZ660】
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XT1200Zは、排気量こそ大幅にアップしたものの、シート高調整機能が付いたり走行モード切換機能が付いたり、ファーストエディションと呼ばれるサイドケースなどの豪華装備。

【XT1200Z ファーストエディション装備】
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デザインは、仮面ライダーファイズのバイク「オートバジン」ぽくてカッコイイ!
特にシルバーは、ロボット形態に変形しそうだw


マルチのFZ8-FAZERと、ツインのXT1200Zテネレ

タイプもスタイルも違うが、久々に購入意欲を掻き立てられるバイクだ。

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3月初旬、TVを買った。

来年7月にTV放送が地デジに全移行するが、まだ一年以上あるし10年以上使っている今のTVも調子がいいので買い替えを急いでいなかった。

しかし!

エコポイントをフルにもらえる期間が3月末で終了とのことだったので、いずれ買うのだからと思い購入に踏み切った。

サイズは最大エコポイントもらう為の条件46インチ。

液晶かプラズマかでさんざん悩んだが、結局液晶にした。

また、記憶媒体付きにしたかったので、HDD式かBD式かでも迷った。

結論は、録画した番組をメディアに移す手間が省けることと、ディスク交換により録画容量が実質∞になるBDを選択。

ここまで書くとメーカーと型式が分かる人もいるだろうw



衛星チューナーも内蔵しているのでついでに加入した。

最近の民放はどの局も似た内容、同じ出演者ばかりでつまらない。

映画や海外スポーツ、ライブが見れる衛星放送は有料だがそれだけの価値があると思う。



事実、普段あまりTVを見ない自分が良くTVを見る様になった。(衛星だけだがw)

おかげで、バンクーバーオリンピックをリアルタイムに楽しむことが出来た。

また、6月からサッカーW杯南アフリカ大会が始まるので楽しみだ。


本題はここから(笑)


衛星にしたことで受けた最大の恩恵?は、MotoGPが見れることだ。

ロードレースを見るのは何年ぶりだろうか?

ガードナー、スペンサー、ローソンのバトル、レイニーとシュワンツの因縁の対決、ドゥーハンの黄金時代・・・
サロン兄弟、平忠彦もいたし、ノリックと加藤大治郎は期待の中故人になってしまった。
原田哲也が250cc世界チャンピオンになった年は大騒ぎだったし、上田昇をはじめとする日本人ライダーが125ccクラスで大活躍していたのも記憶に新しい。(時が止まってる@@?)


衛星でやっていたのはMotoGP 2009総集編だった。

主にGP1のチャンピオン争いに焦点をおいた内容だった。

ディフェンディングチャンピオンのロッシとライバルであるストーナー達との戦いは圧巻だった。

特にロレンソとの一騎打ちは、名勝負だったと思う。

かつてレイニーとシュワンツが、サイドバイサイドからブレーキング勝負でコーナーに突っ込んでいくシーンが思い出された。


久々に血が踊った(笑)


エキゾーストノートは2ストから4ストのそれに変わり、知らないライダーもたくさんいた。

しかし、自分の知っているデビュー当時やんちゃ坊主だったロッシは健在だし(やんちゃぶりも)、カピロッシも今季通算300戦目を迎えるベテランに成長していた。

別のバイク番組では、シュワンツが出演していたし、まだまだバイクレース界は元気みたいだ。



おっと忘れちゃならないことが(^^;b

日本人ライダー青山博一がGP2(250cc)で世界チャンピオンになったのだ!!!

1993年の原田哲也、2001年の加藤大治郎に続き3人目となる。

う~ん、今シーズンがますます楽しみなってきた。


気候も良くなってきたしバイクの虫が・・・


仕事帰りに赤男爵でものぞいてこようかなw

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昨日はいい天気だった。

盆栽バイクになりつつあるLANZAをいじるつもりだったが用事のため中止。

来週こそはorz



突然だが、急に「ジャパンスーパークロス」のことを思い出した。

’93年だったか’94年だったか忘れたが、神宮球場に見に行ったことがある。

デイモン・ブラッドショージェフ・スタントンマイク・ラロッコジェレミー・マクグラスジャン・M・バイル・・・など超一流選手が神宮球場の特設コースを縦横無尽に駆け抜けるレースは今でも忘れられない。

当時ロードバイクしか乗ったことがなく、モトクロスに興味が無かったのだが、ダートコースをフルバンクしながらトップスピードで立ち上がり、三連ジャンプやテーブルトップを一気に飛び越すその走りに衝撃を覚えた。


バイクは空が飛べるのか!?


本気でそう思った(笑)

酒を飲みながらの観戦だったこともあるが、会場一体となったウェーブも大いにレースを盛り上げた。

それに答えるライダーたちのパフォーマンスジャンプ。

予選通過が絶望的となった最後尾のライダーでさえも、パフォーマンスでファンサービスしてくれるのだ。

あげくの果ては、レース終了後もパフォーマンスジャンプのアンコールがある始末w

そして、それに応えるライダーたち・・・

ライダーと観客が会場で一体となるのだ。

鈴鹿8耐も面白かったが、会場が一体となることはなかった。

スーパークロスはレースと言う名のエンターテイメント、まさに、Show time なのだ。



レース後、歩いて駅へ向かう途中、オフ車で来ていた観客だろうかウィリーで走り抜けて行くライダーがたくさんいた。

興奮冷めやらぬ駅へ向かう長い行列からは、やんややんやの大歓声w

当時国内でもモトクロスやエンディーロが盛んだったし、その日はお祭りそのものだった。



これを機にすっかりスーパークロスの魅力に取り付かれてしまい、’96年('97年?)に千葉マリンスタジアムで行われた大会も見に行った。


その後開催地を関西に移し、’99年を最後に日本でスーパクロスは開催されなくなった。



鈴鹿8耐もそうだが、今の日本の二輪レース事情は寂しい限りだ。

日本のみならず、世界的に見ても当時の様な盛り上がりは感じられない。

二輪だけでなく、F1に代表される四輪レースも同じだ。

フ○テレビのCM、「セナ様(ハァト)・・・」が懐かしいwww



地球環境問題、世界的な不況、情報網の充実など色々な要因は考えられると思うが、あの頃の様なアナログチックな感動は二度と味わえないのだろうか。

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LANZAの部品を発注しに、近くのバイク屋に行ってきた。
ついでに置いてあるバイクを見ることに。

この店はバイクに跨がるのは自由なのでありがたい。
スーパースポーツ、オフ車とひととおり跨ってみる。
それぞれ魅力的でどれも欲しくなる。

整備場では、YZF-R1の新型が入荷されたらしく試乗用に調整中らしい。
R1は年式が変わっても、基本的にマスクのデザインが変わらないので旧型でも古さを感じさせない。
個人的にヤマハのデザインは好きである。

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整然と並ぶバイクの一角にワインレッドの車体があった。
以前から気になっていたFZ1-FAZERである。
国内仕様を示すシルバーのエンジンだが、R1譲りのエンジンをモディファイしているので申し分ないはずだ。
ネイキッドのFZ1も無骨で好きだが、レーサーレプリカ育ちの自分にとってはカウルの有難さが身にしみている。
買うならFAZERであると決めている。(笑)

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中古で約4500km走行、国内仕様を示すシルバー色のエンジン。
純正アンダーカウル、フェンダーレスキット、インナーリアフェンダー、フレームスライダー、OVERスリップオンマフラーなどなどバランス良くカスタムされている。
お買い得だと思うが高い買い物になる。
見積もりだけもらっておいた。

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【重要】河川敷でのマナーとルール2/24追記:厳守徹底!
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四輪車の乗り入れは禁止です。



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COS(コス)
BIKEはON-ROADから乗り始め、1993年に限定解除を取得。
現在はOFF車のみ所有。

MTBも所有しており、OUTDOOR LIFEを趣味とする。
たまにBIKE、MTBのレースやイベントに参戦することも。

セルフメンテナンス主義で、BIKEやMTBをイジることが大好きである。
多くは「貧乏人の知恵」を駆使したやっつけ仕事、たまに破壊することも(ダメじゃんorz)

ツーリングや林道探索はほぼ思いつきの行き当たりばったりなので、ソロでぶらぶらしていることが多い。
見かけたらお気軽にお声掛けを~
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